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今日の…

今日のLinux

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今日はpuppyで理解できなかったファイルシステムについて、ちょっとは分かり

易いと思われるUbuntuに変えてみました。

これがいいのか悪いのかまだ全然分かっていませんが、少なくともファイル関係は

若干理解しやすそうです。

img_3446.jpg

いまこのUbunuで記事を書いていますが、まだ使い易いというところまでは使って

いませんので、しばらく時間をかけてみます。


でも、デスクトップはこちらの方がカッコいいですね。

と、意味のないコメントでお茶を濁します。

もっとカッコいい使用感を書きたいもんです。



と書いてアップして、どれどれと確認してみたら、写真のサイズが無茶苦茶。

当分こんな怪しい状態が続きます。 すいません。

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今日のはがき

こんなところで書くのもなんですが,うちのカーちゃんは若干ユニークなところ

があります。

まぁ,おしゃべりの時とかにポロッと出るよそではいわないで欲しい言葉とか,

やかんの外側は洗わないとかその程度ですが…。


で,ユニークな人にはユニークな友人知人ができるようで…

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年賀ハガキの下に,ティッシュの箱を破いたような紙が入っていました。

何を大切そうに…と見てみると,なんと切手を貼ってハガキとしているようです。

時々,小学生がやったりするあの紙漉きみたいなものでしょうか。

この方は闘鶏だか唐芸だかの偉い先生らしく,さすがにやることが凡人離れして

いらっしゃいますね。

0105h2.jpg

でも,私にはやはりティッシュの箱を手で破いたような…。

裏面にはご丁寧に寒中見舞いとなっていました。

まぁ,闘鶏だか唐芸だかの大先生ですから,寒中見舞いが4日に着こうが5日に

着こうがそんなことは気にされませんよね。


ユニークの極みがこれです…

0105h3.jpg

カーちゃんの名前は「子」で終わるんですが,その下には広大な空白が広がって

いますね。

まぁ,我々凡人は「様」とか「さん」とか,子供なら「ちゃん」なんて書いたり

するのですが,闘鶏だか唐芸だかの大先生は弟子(弟子じゃないけど)とか生徒

(多分生徒でもないと思う)にはそんなものは不要なんでしょうか。

でも,これって私でもいまだかつて呼び捨てにしたことがないのに,他所様が

呼び捨てにしてる感じで,ちょっとムカッときましたね。

とりわけ「様」が無いのは無様そのものです。


ところで,唐芸の先生って中国雑技団のボスのようなもの?

えっ? 唐芸じゃなくて「陶芸」でしたか。

陶器で芸? ということは皿回しのボス? わけわからん…。



ハガキに様を忘れたりすると,こんな風にブログに書かれたりしますので,

皆さんはくれぐれも様を忘れないようにしましょうね。

って…そんなヤツおらんやろ!! チッチキチー

ですよね…。


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