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今日の…

今日の試験場

0703c.jpg 大型用のS字コース付近


明石試験場の土の部分(芝の生えてるところもある)全体に,このヘラオオバコが


群生しております。


そりゃもう万遍なく,どの島にもびっしりと。


所々に黄色く咲いているのはブタナ。(絵には写っていない)


ここに写っているエノコログサは少数派でした。


 


この島は,6月の制度改正に合わせて作り替えられたところで,見えている土が


新しいのが分かると思いますが,そこに一番乗りがヘラオオバコとは驚きです。


さすが外来種。 


ひょうきんな花を咲かせながらも頑張っているんですね。


見習わなくっちゃ…。


 

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今日の試験(不合格)

0703a.jpg これから二人でドライブです。


3名の受験者で説明を受け,3番の1名は別のバスに行かれました。


1番のAさんと2番の私がこのバスに残り,試験スタート。


試験官:じゃぁ,2番のターンさんから始めましょうか。


私:えっ? (心の声=何のために苦労して2番をとったのよ~)


渋々,運転席に座って,運転開始。


クラッチの繋がりが,教習車と正反対で早く繋がり,結構しゃくる。


それでも場内課題の縦列・鋭角をきっちりこなし,1番のAさんと交替。


(ちょっと省略)


私ひとりが路上に行くことになりました。 (これが上の絵)


どこまで乗せていってもらえるの?と思っていたら,ちょっと先のゲートまで。


さて,路上が始まりました。 出たところ右折で,朝霧コース確定。


何度も走った道だから,特に問題なしで路端停止も順調にクリアしていく。


で,ちょっときつめのの上り坂発進であろう事かエンスト小逆行。 


サイド使ったのに…。(でも気を取り直して集中する)


その後はまずまず順調に明高下の急坂信号まできて,信号停止。


ここは要注意なので,待ち時間にクラッチの繋ぎを3回くらい練習


なのに,青信号になったとたんエンスト。 恥ずかしーーー。


試験場に帰って,試験官講話。


エンスト2回は特別減点(1回目は許す,2回目は1回目もろとも減点)ですよ。


時々,線を踏んでるときがありました。(了解!)


横断歩道でおばあさんがいたの知ってる?(ここで猛反論)


歩道の向こう側におばあさんはいたけど,渡るそぶりはなかったし,


そもそもこちらを向いていなかった…と。 


でも,バスの通過後渡ったらしい。(知りません,そんなの…あの○○ー


信号のない歩道に歩行者がいれば,少なくとも減速して様子を見ないといけない


らしい。 (手を挙げろとはいわないから,渡るそぶりくらいして欲しかったにゃー)


もう落ちたの確定的なので,質問。


一度スピードオーバーしましたが(ご存じでしたか)? 


あれは46Km出ていましたが,すぐ気づいて減速されたので良しと


しました。(よしよし!)


では,また頑張ってください


ふぁーい。


 


ということで,予定どおり1回目撃沈です。


クラッチが一番の気がかりだったので,昨日の左折恐怖症はどこかへポーン。


でも,まぁまぁうまく回れたし指摘もなかったので良かったのでしょう。


次回はクラッチとバーさんに要注意!!ですね。


次回は17日後。 また,間が開くにゃー。 (今日は何となく猫の気分)


 


P.S.確認のため絵を大きくしてみたら,何となく…拘置所への護送車?風ですね。


  チェーンは張ってありますが,私の手首には金属製のものはついていません。


  くれぐれも誤解の無いように…。

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今日の温泉

0703s.jpg 白川温泉 チムジルハンスパ神戸


ちょっと対象とする年齢の方に一度では覚えてもらえないような名前で,


なんと本日オープンしたての温泉です。


はやりの岩盤浴が何種類もあって,そちらの好きな方にも良さそうです。


ということで,心身共に疲労した体を癒そうと行ってきました。


温浴好きの私には,いろいろな種類のお風呂があるのが嬉しいですね。


とりわけ,炭酸泉(ぬる湯)はその温度がぴったしで,ずっと入っていたいくらい。


体が泡泡になるのも楽しいですね。


 


0703t.jpg 温泉内の食事処かぐらで食べたざるそば


空腹を押さえようと,ざるそばをオーダー。


出てきたのは,生わさび。 これは楽しい。


ちびっこい擦り金でおろすのもまた楽しい。


そばそのものは,ごく普通だと思いますが,こういうところでポイントアップは


賛成ですね。


私も結構使いましたが,前のおじいさんはわさびがもったいなかったのか,


おにぎりを追加してそれにわさびをのっけていました。


ヒーッと言う声は聞こえなかったので,おじいさんが我慢して食べたのは間違い


ないでしょう。


何故そこまでするのか,私には分かりません。


 

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